メンタルと健康とモテ。読者さま御礼。

読んで頂いている読者様に支えられて記事を更新しております。

質問、相談などを募集しています。

 

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よろしくお願いします。

 

稀に感想を頂く機会があり、「本当にありがとうございます」。

そこでの貴重なご意見がとても助かっております。

 

という事で「皆様の質問や相談を承っております」。

「悩んでいること」

「困ったこと」

「迷っていること」

などがあれば、ぜひご相談下さい。

 

 

よろしくお願い致します。

何かを「探すこと」より、「覚悟を決める事」。

 

天職とか彼女とか、いくら探しても見つからない。

重要なのは「決める」事。

 

▪それでやっていくんだと決める

仕事なんて「何やっても同じ」。

何やっても面白い事もあるし、つまらない事もある。

必ず壁にぶつかるし、挫折も経験する。

その時に「ここじゃない」と思えばそこで終わる。

しかしながら、「ここでやっていく」と決めていれば、乗り越えようと努力する。

 

女も同じ。

必ず良い部分も悪い部分もあり、仲がいい時期もあればケンカをする時もある。

険悪な時期に「他にもいい女がいる」と思えば、そこで終わる。

しかしながら、その時に「俺はこの女と一緒にやっていく」と決めていれば、乗り越えようと努力する。

 

▪重要なのは「決める」こと

「これでやっていくんだ」と。

他を探せばいくらでも選択肢があるし、選択肢が目に入る。

しかしながら、覚悟の決まってない状態では「何をやっても意味がない」。

いつまでも他の選択肢に縋り、いつでも他の選択肢を検討してる。

そんな状態で「目の前の問題を乗り越えようと思うだろうか?」。

思わないよな。

違うんだ。

「いま」「ここ」に力を使う。

今やっている「それ」、今やろうとしている「それ」。

それに全力を注げ。

他の選択肢などない。

あっても同じだし、意味はない。

他の選択肢に逃げても「また同じことを繰り返すだけ」。

今やる事は「目の前のそれに全力を注ぐこと」。

それでしか前には進めない。

 

▪まとめ

他の選択肢に意味はない。

今やってるそれで起きる問題は、他の選択をしても起きる。

「いま」やっている「それ」で乗り越える事に意味がある。

「やると決める」事。

仕事も女も「目の前のそれと一緒にやって行く」と決断する。

決める事で「逃げる」から「乗り越える」に思考がシフトする。

他の選択肢を探してもムダ。

今そこで全力を尽くし、問題を乗り越えるべく努力しよう。

前に進むのは「決める」事が最短であり最重要。

いつまでも検討していてもムダ。

一つを決断し、向かい合っていきましょう。

 

弱い人=強い人。

 

ちょっと連続で痛みを感じる経験があってから分かった。

*就活の連続失敗、女に縋ってフラれるなど。

「弱い人」即ち、弱さを隠さない人は、実は強い人なんだ、と。

 

◾︎成功は失敗の上に築かれる

1発で成功してそのまま成功し続けるなんて事はない。

必ず失敗した経験があり、痛い目をみている。

それでもやってきたからこその「成功」なのである。

何回もやってれば痛みを感じるのは当然であり、痛みを知らない強さは偽物。

 

◾︎弱い人は「弱さ経験として知ってる」

チャレンジした人だけが「チャレンジする怖さを知り」、挫折した人だけが「挫折した痛みを知っている」。

チャレンジしたり、失敗したりしたからこその「弱さ」を知る。

当然、同じ経験をした人に優しくなるし、弱さを見せる事ができるようになる。

なんせ「そういう経験をしているから」。

 

◾︎強いのは本当に美学なのか?

社会的に「ハッタリ」として強さを使う事はある。

しかしながら、個人の関係として「強さを売りにする」のは、本当に正しいのか?

痛みに耐えて耐えて成功した人と友達になりたいのか?

それとも、自分と同じような経験をし、弱さを受け入れながら生きている人と友達になりたいのか?

強い人とは、失敗をしてない人か、失敗した痛みに耐えまくってる人を指す。

それをどう捉えるかはあなたに任せる。

 

◾︎まとめ

弱い人は失敗を知る人。

失敗を知っているのは「チャレンジしたから」。

弱さを知ってからがスタートラインとすら言える。

もちろん「何もしない弱い人は論外」ではある。

しかしながら、経験として弱さを知ってる人は、むしろ強い人。

失敗を知ってこそ強くなれるのではないかと思う。

 

そんなまとまりの無い感じで締めてみる。

 

皆んなも「実際にやってみましょう」ね。

それでこそ「痛みを知り」「成功を知り」「経験として知るコトができる」のですから。

 

のんのんさんがマウントされる理由。

のんのんさんとは?

nonnon-mens.hatenablog.com

 

当ブログの読者であれば、もうお馴染みですね。

「弱さを晒せる強者」。

「エッセイを書かせたら右に出る者はいない人」。

「分かりやすく、整理された文章で、さらっと頭に入ってくる内容を書けるお方」。

色々とお話させてもらった結果、分かったことがある。

 

▪超絶技巧の接待プレー&聞き上手すぎる

超聞き上手。

キャバクラなんざ軽く凌駕するレベルであり、ホストだったら相当な額を稼ぐエース級の逸材になると思われる。

マジで人を気持ちよく喋らせる天才。

のんのんさんと絡んでると、気を抜くと自分の意見ばっかベラベラ喋っちまいそうになる。

*相当に自由に自己中に語らせてもらいました。ホントありがとうございます。

相手の土壌で言葉を繋ぎ、しっかりした返答を返しつつ、相手の感情に細心の注意を払いながら言葉を選ぶ。

このレベルのコミュニケーション能力を持つ人は、俺が出会ってきた中でもそうそういない。

これは確実に「長所」であり、のんのんさんの特性と言える。

 

▪なぜマウントされるのか?

「のんのんさんに気持ち良くさせられてるから」。

厳密に言うと「のんのんさんに気持ち良くさせられて「調子に乗ってる」から」。

のんのんさんが「〇〇ですよね」「〇〇ってこういう事ですか?」と丁寧に、相手が気持ち良くなる言葉を選びながらコミュニケーションする。

その結果、相手が気持ち良くなる。

言い換えれば「調子に乗る」。

のんのんさんの超絶接待プレーが完璧に決まり、気持ち良くさせられた結果「バカ違えよ。これはこうだろ?」っつって「調子に乗り始める」。

すると「マウントされる」。

 

▪マウントされるのは、のんのんさんの超絶能力の「数少ないデメリットの部分」

「凄まじい聞き上手が故に」マウントされる。

普段からコミュニケーションをしていて、お世辞やその他「文脈を読む能力が高い人」であれば、お互いに気持ち良くコミュニケーションできる。

しかしながら、普段あまり人と接しないような環境にいる人や、お世辞を真に受けたり副音声での会話ができないような「文脈を読む能力の低い人」は、のんのんさんの超絶接待プレーを「真に受けてしまう」。

なんせ「分かってたって気持ち良くさせられてしまう」のである。

分かってないやつがのんのんさんの超絶接待プレーを喰らったら、まずまともな精神状態ではいられない。

気持ち良くなって、のんのんさんにマウント取って「お山の大将を気取る」か「痛い子になるか」の二択。

そんな人は相手にしなくていい。

のんのんさんと同じレベルで相手の事が考えられ、慮る事ができる人とつるんでくださいまし。

 

▪まとめ

のんのんさんは超絶技巧の持ち主。

「相手を気持ち良く語らせる天才」。

超聞き上手であり、超絶技巧の接待プレーはもはや芸術。

途中から「俺の人間性を試されてるのか?」と思ったほど。

その能力の高さゆえに、心無い人からはマウントされやすい。

気持ちいい耐性がない人には、とても耐えられない代物。

女性にベラベラと一方的に喋るような輩が炙り出されると言ってもいい。

当然ながら、マウントする人は「無視」で。

のんのんさんと同じレベルの人…は少ないが、同じように相手の事を考えてコミュニケーションできる人との時間を大事にして下さい。

おそらく「のんのんさんにとっては普通」なのかもしれないが、それは違う。

かなり高レベルなことを自然とやってる。

「なんでこの人こんな簡単なことができないんだろう?」と思ったら、それこそがまさに特性。

どう使うか?どう考えるか?はのんのんさんに任せる。

俺はただ「それは長所です」とだけお伝えしておきます。

どうぞよしなに。

 

モテる男ほど他の女に走るワケと、モテ女になる方法。

 

モテる男ほど女の優しさを知ってる。

キツい時や、情けない時にほど、(ある程度の関係性のある)女に話を聞いてほしい。

そして、それを吐露した時の女は驚くほど優しい。

*繰り返しになるが、関係性やその人の性格にもよる

そんな対応されたらもう無理じゃね?ってんで、女の優しさの沼にハマる。

ここからが重要。

では、彼女や奥さんとの関係が「キツいもの」になった場合、どうするだろうか?

そう。

その失敗談を聞いてくれる他の女性を見つける。

またその女性の優しさに包まれ、元の場所に戻っていく。

そんな優しさをくれる女性をどう扱うだろうか?

当然「大事にする」。

妻子があれば「不倫」。

彼女があれば「浮気」となる。

自分が落ちてる時ほど女の優しさに触れたい。

それを叶えられる人は、色々な女性と関係を持ってしまう。

だって優しいんだもん。

話を聞いて欲しいし、触れたいよ。

寂しい時ほど…ね。

というわけで本題。

 

◾︎失敗談が好きな女性は多い

情けなくて、ダメだった話し。

なんかこう鳩尾が痒くなるような、胃が締まるような、人に言うのを躊躇う「失敗談」。

失敗談というか「情けない感情を感じた時の話し」。

仕事が上手くいかなかったとか、女を上手く誘えなかったとか、女と上手くコミュニケーション取れなかったとか。

そういう「情けなくて」「凹んだ話し」が好きな女性がいる。

実際に、信頼できる関係性になった女性に本音を吐露した所、びっくりするくらい優しくしてもらって即惚れたという実体験もある。

その優しさにキュンキュンですよ。

なんでお前そんな優しいの?

 

◾︎失敗談に優しくされるとすぐ惚れる

優しく肯定されるとすぐ惚れちゃう。

なんなら「責められるかも」くらいまで覚悟して話すワケだ。

実際、男同士であれば「クズ野郎」「早くやれ」と一蹴されるような内容である。

*それはそれで正しい。解決へ向けていくつかの選択肢を持つのは重要。

ところがどうだ?

斜め上の優しさで全て包み込んでくれる。

*と感じる。おそらく女性にとっては「普通の対応」なんだと思う。

俺の情けない話しを受け止めてくれた上に全肯定ときたもんだ。

最初にそれを受けた時の衝撃は計り知れなかった。

そんなんダメだよ。惚れちゃうよ。

ちなみに、「男性のダメな話しが好きなんです」と教えてくれた、母性溢れる方のおかげで思い出せた。

まあもう、その女性は「モテ女の要素満載」。

貴女が好きな男性の情けない話しを、貴女の繊細な感性で肯定してあげたら、男性なんて瞬殺ですよ。

 

◾︎母性を活かせばモテ女確定

「男性の情けない話しを引き出せたら貴女の勝ち」。

情けない話しをする時の「怖さ」と、カウンターの「優しさ」のコンボは、女性の性格的魅力が存分に活かされる。

話しを聞いた後は、貴女にも色んな感情が出るだろう。

それが何なのかは男性である俺には分からない。

しかしながら、それが噛み合ってる事は確か。

男性の情けない話しが好きってのは「貴女の長所」です。

それを存分に活かして、数々の男性を骨抜きにし、愛されまくって欲しい。

 

*余談

では「浮気しない人はどうしているか?」。

現実的な解決策を見つけている。

育児で忙しい嫁を手伝ったり、時には嫁の実家に送ったりしながら、自分も奥さんも限界まで頑張らないような解決策=落とし所を見つけている。

だから嫁と険悪な関係になる事が「ない」。

嫁を大事にし、現実的な解決策を見つけていて、嫁と仲が良がいいので、育てられる範囲の子宝に恵まれている。

それが出来ないから浮気する。

しかしながら、一人と関係を築くのはそれほど難しいとも言える。

実際に俺の知ってる中で奥さんと上手くいってる人は「基礎能力が高く」「忍耐力があり」「誠実である」という「人格も能力も備えている人」。

逆に、何か1つでも欠けてる人は、色々な女性と関係を持っている。

浮気せず(する気も起きず)、一生満足に1人の女性と連れ添う事ができるのは、確かな能力と人格を持った男のみ。

それほど難しく、素晴らしい。

 

◾︎まとめ

モテる男ほど他の女に走る。

それは、女の優しさに触れたいから。

情けない話しだが、キツい時ほど女の優しさに触れたい。

性格的な優しさだけでも充分な価値があるのに、さらに「触れ合える」という鬼のような特典までつく。

現在の相方(奥さんや彼女)とキツい関係であった場合、より一層価値が際立つ。

まあソロであったとしても同じ理由で惚れるんだけど。

 

とにかく「男性のダメ話しが好き」という女性は「長所」です。

貴女がどんなリアクションを返すかは分からない。

しかしながら、真っ向から否定したり、投げたりはしないだろう。

おそらくは「共感」し「肯定」する。

それが貴女にとっては普通なのだろうが、こちらにとっては衝撃である。

優しく肯定されたらすぐ惚れちゃう。

 

それを思い出させてくれたその女性。

貴女はもう「愛される性格的特性は既に持っている」と。

後は「活かす場所」に出るだけです。

存分に愛されて頂きたい。

 

今回も読んで頂き、ありがとうございました!

 

恋愛失敗談の前提と実例。

 

「こうしたら上手くいく」という話しはしてきた。

では、出来ないとどうなるのか?

という失敗談をいくつか。

*男性→女性に対してのアプローチです

 

◾︎失敗談の前の前提

1、視線合わせ

上手く相手を見れない場合を列挙する。

 

1-1、恥ずかしくて見れない

単純に「女性を見れない」場合。

相手をガン見するのは申し訳ないとか、自分が人に見られるのが苦手だから見れないなど。

女性をじっと見ている事に気後する。

 

1-2、相手が魅力的すぎて見れない

分かりやすいのは「セクシャルな服装をしてる人」。

胸元が大きく空いてたり、タイトなショートパンツで脚やお尻が見える服装をしてる人の目を見れない。

強くセック◯の感情を沸き起こすため、プラスの感情と共に、恥ずかしさや後ろめたさなども思い起こされるから「相手の目を見れない」。

ポイントは「相手がこちらを見てなければ見れる」という事。

ある意味では「チキン野郎の典型」。

その魅力的な女性とセック◯したいという「自分の気持ちと折り合いがつかないと」相手を見れない。

実際に、イケメンや男らしい人などの恋愛経験豊富な人は「構わず視線を合わせる」。

セクシャルな部分もバッチリ見るが、その人本人ともバッチリ目を合わせる。

それは経験によって培われるのか、天性の特性として持っているのかは分からない。

しかしながら、女性の年齢によらず「セクシャルな魅力が強い人」は、逆に見れない。

 

1-3、相手が格上で見れない

人間、なんとなく「相手の格が分かるもの」。

それは「身体能力」だったり「セクシャルな魅力値」だったり様々。

男同士だと感じる「あ、こいつ格上だ」っていう、あの感覚。

なんとなく話しづらい、気を遣わないと落ち着かないなど。

そういうのを感じる女性の目が見れない。

ただなんとなく接しづらく、目を合わせづらい。

 

2、遊びに誘う時の前提

ある程度仲良くなって、「2人で会いたいね」って言えない。

ここにも色々失敗がある。

2-1、気持ちがバレると嫌われそう

「2人で遊びに行こう=少なからず好意がある」という事。

ある程度の信頼関係があるなら間違いなく断られない。

しかしながら、断られるとキツいし、相手とテンション差があるとキツい。

故に、素直に会いたいねと言えない。

 

2-2、相手が格上で日程を切り出しづらい

年上の女性や、激務の仕事をしてる女性の場合。

気を遣って言えない。

クッソ忙しいのが分かりきってる中で、時間を割いてくれとは中々に切り出しづらい。

特に相手が年上女性の場合だと、向こうからは「まず言ってこない」。

*その人の特性による。俺のキャラだとまず誘われない。

それは気を遣ってなのか、関係性を気遣ってなのかは分からない。

しかしながら、関係性を進めたいならばこちらからアプローチするしかない。

後輩〜前後1歳程度の年齢差だと、割と向こう(女性)からもアプローチが来たりする。

*大概は乾坤一擲なアプローチなため、ここで失敗る(セック◯まで行かない)と終わる。詳しくは後述。

とにかく「会いたいと伝える」。

伝えられないと感情が暴走して突然告ったり、何かで八つ当たりしたりとロクなことにならない。

突然告るのは100%失敗する。

ソースは俺。

 

*誘う時の失敗談「実例」

6個上の女性を好きになった。

その人は超優秀で超多忙だったため、「来週一緒に遊びましょうよ」とはとても言えない。

しかしながら、話してると超楽しい。

そこで取った行動は、一個飛ばしの「告白」。

しかも、手間をとらないLINEで。

答えは「まだよく知らないから決められない」。

*まだ一度しか対面で遊びに行っていなかったため

今なら「至極当然な解答」だと思う。

むしろ「ワンチャンもらった」とまで思う。

*保留という事は「まだ会える」ので、そこで楽しければ挽回の余地がある。

しかしながら、当時の俺は余裕がなかった。

断られたと感じ、テンションガタ落ちで連絡激減。

からの自然消滅。

そもそもが「一緒に遊びたい感情が爆発しての告白」である。

始点から既にズレていた俺は、まさに「独り相撲」だった。

 

3、セック◯に誘えない前提

仲良くなりました、一緒に遊びに行きました。

男女での最終イベントはなんだ?

そう。

セック◯だ。

ここにこそチキンたる所以、そして大半のモテないやつの屍が転がってる。

 

3-1、好きすぎて誘えない

テンション上がりすぎて訳わかんなくなってる場合。

手を繋いだだけでもう出ちゃうんじゃないか?っていうくらいテンション上がってもはやその先など考える術もない。

感情表現も訳わかんなくなってて、ちゃんと相手に伝わらない。

一緒に手繋いで歩いてるのが恥ずかしすぎて、ぞんざいな態度をとったりする。

ちゃんとその都度伝えていれば(感情を口に出せば)冷静に楽しくいられるが、むっつりになって黙りこくると死ぬ。

「手繋ぐの恥ずかしいけど嬉しいね」「一緒にいてテンション上がるけど落ち着くような不思議な感じ」とか「ヤベえほら性的なテンション上がってきちゃったじゃん」とかっつって、口述するのが大事。

黙ってると自分はどんどん落ち着きを失くしていくし、相手からは「つまんないのかな」と思われ、完全になるコミュニケーション不全に。

そして「2回目はない」。

 

3-2、空気を読めずに誘えない

なんとなーく「気まずい空気」になる事がある。

夜に一緒に遊びに行って、なんとなくやる事もなくなって「じゃあどうしようか?」という時。

感の良い諸氏ならはお気づきだろう。

お互いに「セック◯が頭をよぎってる」。

しかしながら、チキンである俺は「気付かない」もしくは「強く誘えない」。

まず「俺が女性の性的対象に入ってる」という自覚に乏しかった事。

そして、その気まずい空気を「ダメな空気」だと思って、家に送り届けようとする空気の読めなさが失敗の原因。

これもコミュニケーション不全。

「なんか気まずい空気だね」「俺とセック◯したい??」とかって冗談めかしつつ確信に触れる技術があれば良かったのに。

 

*セック◯前の失敗談「実例」

一個上の女性。

人生でおそらく「最も好きだった女性」。

色々あって仲良くなり、向こうの家に頻繁に遊びに行くようになった。

*その女性はシェアハウス的な3人住まいだった。

…で、いつも通り遊んで良い時間になりました、と。

んで、まったりした空気の中に微妙な感じが混ざりつつ、いきなり女性が「眠い」と言い出した。

まあ時間も時間(23時過ぎ)だし、疲れてるし…っつって、まあ意味は分かるよな?

そう「やりたい」だ。

しかしながら、まだ付き合ってもいない上に、他の部屋に女性がいるという家でやれるか?

しかも「大好きな女性に誘われて」だ。

いまなら「やれる」。

間違いなく。

しかしながら、当時は出来なかった。

ガチで眠いと判断し、電話したり、外でタバコ吸ったりしながら、起きるのを待った。

…さて、これを女性読者の貴女はどう思うだろうか?

それを訊くのも怖え。

そして、その日以降、向こうのテンションがおかしくなり、あまり連絡が来なくなった。

まだ好きだった俺はワンチャンに賭けて告白したが手遅れ。

土壇場でのコミュニケーション不全はかくも重い。

 

◾︎失敗談は全て「コミュニケーション不全」

自分が思ってる事、感じてる事を「伝えられなかった」。

伝えたら良くない気がして、一人で抱えて、爆死した。

向こうの助け舟にも気付かず、伝える事も出来ず、終わっていった。

相手がどう思っていたかは分からない。

自分に魅力がないのかな?とか、なんで上手くいかないのかな?とか思わせてしまったかもしれない。

しかしながら、上手く行かない原因は「ほぼ100%俺にある」。

自分が可愛いと思う大好きな女性に「可愛い」「会いたい」「抱きたい」「素敵」と「感情を気持ち良く伝えられる」という事がとても重要。

今どういう気持ちで、どう思ってるのか?

オープンな気持ちで、相手に感情を伝える。

まあ、出来なかったから拗れたんだけど。

 

◾︎まとめ

総評すると「女性に感情を伝えるのが苦手」。

その結果、見事なコミュニケーション不全に。

過去、音信不通になった女性は数知れない(実際には片手で数える程度だが)。

なんであそこでアレを言えなかったんだ、行動できなかったんだ、という悔やみは当然ある。

好きすぎて感情が暴走した例は数知れず、だからこそ冷静に感情を伝える事が重要だと知った。

「気持ち良く女性と話す」事さえ出来れば、気持ちの良い恋愛ができる。

少なくともコミュニケーション不全にはならない。

自分の感情をコントロールしろとは言わない。

しかしながら、その感情を相手に伝え、自分で抱え込まないようにする事ができたら、もっと楽しく一緒にいられるんじゃなかなと思う。

 

俺の失敗談を乗り越え、あなたの成功とならんことを願っております。

 

可愛い女の子は「すぐ近くにいる」。

 

よく聞くのが「近くに可愛い女の子がいない」という話し。

お前何見て生きてんの?

 

◾︎その眼で何を見てるのか?

可愛い女の子なんざ「駅を10分も歩けば見つかる」。

もしくは「商業施設」。

なんならスーパーに買い物に行ってる時ですら見つかる。

あなたはその両眼で何を見てるのか?

 

◾︎女子高生から40代の人妻まで「可愛い女性はすぐそこにいる」

すぐそこ。

あなたの生活圏内のすぐそこにいる。

その人とコミュニケーションをしろと言っているのが、以前書いた三部作である。

*スペックに劣ると思ってる人の婚活戦略。 - メンタルと健康とモテ。読者さま御礼。

キャバクラや風俗やセッティングされた婚活やその他でいきなりギアを入れて選ぶわけじゃない。

ぶらっと街を歩いてるその時に、今まさにすぐそこに、手が届く範囲に可愛い女性がいる。

そこに手を伸ばすかどうか?

簡単な話しなんだ。

 

◾︎ごく平凡な毎日の中に現実がある

特別な何かではない。

海外旅行に行くとか、高級店に行くとかでもない。

日々の暮らしの中に、手が届く所にそれがある。

「可愛い女性はすぐそこにいる」。

ぜひ自分の生活の中で、もっと周りの女性に注目してみてください。

 

◾︎まとめ

生活圏内のすぐそこに可愛い女性はいる。

いないと感じるのは「見ていないだけ」。

女子高生から40代人妻まで、道行く女性をちゃんと見ているのか?

ちゃんと見れば分かるが、可愛い女性は「いっぱいいる」。

「日本ってこんなに可愛い女性多かったの!?」ってくらいいる。

 

「女性をちゃんと見ましょう」。

このブログでは首尾一貫して伝えていますが、それほど重要なコトです。

可愛いかどうかから始まり、リアクションから相手の温度感や雰囲気、空気感など「情報の宝庫」です。

逆に言えば、女性を見ないという事は「その情報を捨てている」という事。

女性と遊ぶには「ちゃんと見ることが必須」です。

子供と一緒にいるのと同じくらい注目し、情報を拾い、コミュニケーションを楽しみましょう。

 

 

モテない女の特徴と、モテる女になる方法。

 

色々言われてるが、ポイントは「2つ」。

「相手を操作しようとしない」

「自分の感情を伝えようとする」

この2点。

 

◾︎相手の権利を認めているかどうか?

「好かれたいから男性を操作する」という論が一般的。

しかしながら、なんで好かれたいか?ってーと「好きだから」。

「好きだから好かれたい」。

順序が逆なんだ。

お前が好きになったのが先。

お前が好きになったんだから、相手に好きだと伝えれば済む話。

それが礼儀であり、当然の流れ。

一緒にいて楽しくて、こういう所が魅力的で、こういうコトできたらもっと幸せなんだと「伝える」。

それでダメならしょうがないし、それは「相手の権利」。

その権利を奪って操作しようとするから「重い女」「コミュニケーション不全(気付いてくれないなど)」が起きる。

 

◾︎コミュニケーション不全はなぜ起きるか?

お前の伝え方が下手だから。

例えば、勉強が分からないとする。

分からない人は分からない理由すら分からないのが普通である。

その分かんない人に「なんで分かんないのよ!」っつってるようなモノ。

分からない人には「もっと分かりやすく伝える」。

理解してもらえるように伝える。

伝える努力もしてないのに、分かってもらえないと嘆いているのはフェアと言えるだろうか?

あげく、分かってもらえないと人に八つ当たりする。

自分がどれだけ子供だか分かっているのだろうか?

男性は親じゃない。

依存するのはお前の勝手だが、それに応えるかは「こちらの権利」。

子供な女性は「子供扱い」であり「女性扱いではない」。

 

◾︎愛されないのは「あなたが未熟だから」

お前が自分の意見も伝えられず、さらにそれを誤魔化して相手のせいにし続けてる。

そんなやつが愛されるわけないだろ。

成熟した女性であれば「自分の意見は自分で伝える」。

分かってもらえないなら「もっと分かりやすく伝える」。

男性を保護者ではなく「1人の男性として尊重する」。

自分のコトは自分でキチンと行い、相手との関係を尊重する。

そういう「人としての成熟」が、恋愛や人間関係に強く相関する。

 

◾︎まとめ

相手を操作しようとするのは「自分の気持ちを伝える術を持たない」から。

好きになったのはお前なんだから、お前から相手に伝えるのが礼儀。

分かってもらえない?

じゃあ「分かってもらえる表現をしましょう」。

男性はあなたの保護者ではないのです。

あなたの我儘を聞き、あなたの一挙手一投足に注目し、あなたの思う通りの保護をしてくれる。

それは男性ではなく親です。

あなたが男性に惚れ、抱かれたいのですから、それなりの礼儀を持って接して下さい。

相手の権利を守り、自分の意見を伝え、「コミュニケーションをして下さい」。

相手を操作しようとするのは「誤魔化してるだけ」。

自分の感情を把握し、それを伝え、相手の返事を尊重する。

人として成熟した先に「愛される女」があります。

まあその時には「愛されたいとは思わなくなっている」でしょうけれど。

 

貴女は今どのポイントにいますか?

 

人のせいにせず、キチンと自分と向かい合って下さいまし。

 

 

*余談

こういう記事を真に受けるような人は「今のままで平気」。

ほんのちょっとの手直しで劇的に良くなる。

実は「なんも感じなかったやつ」がヤバい。

そういう人はここまで読んでないだろうから、気にする必要もないが。

貴女が人を尊重し、自由に感情表現のできる「気持ちいい人生」を過ごせますように。

 

どこまで他人に本心を明かすべきか?

 

このブログを他人に明かしているのか?というクリティカルな問いをもらった。

ので、その答えをば。

 

■本音を吐露するかどうかは「相手による」

筆者のブログは基本的にリアルな友人関係には明かしていない。

理由は簡単で「気分を害する可能性があるから」。

このブログは全て俺の主観であり、俺の「一方的な考え」で出来てる。

相互でコミュニケーションできる友人との会話であれば、俺だけ一方的に伝える事はない。

友人が何を重視していて、何を軽視しているのか?

大体はその文脈に合わせて発言する。

その中で「自分と似ていると思えば発言する」し、違うと思えば「相手の気分を害さない範囲で発言する」。

まあ「相手のためになる」と思えば気分を害する発言もするが、基本的には余計なことは言わない。

それは何故なのか?

 

■友人とは「楽しく過ごしたい」

俺が友人と過ごすのは「楽しい時間が過ごせるから」。

俺の意見を聞いてもらえるからでもないし、損益が出るからでもない。

ただ単純に「その人の意見が聞きたくて」「言う事が面白い」から、「その人とコミュニケーションをしたい」。

俺は友人にコミュニケーション「してもらっている」のである。

俺が一緒にいて楽しい人に、気分が悪くなるような可能性のあることをわざわざぶつけたりしない。

「ブログに書くように一方的に意見をぶつける事をコミュニケーションとは言わない」のだよ。

 

■本音が噛み合う人もいる

一個前に好きになった女性がまさにそれ。

徐々にお互い意見を言うようになっていき、お互いの意見を必要としていく関係になった。

もの凄く聡明で、俺が何を言っても的確で適切な意見をくれた。

似たような経験をしていて、苦労もしていて、良い事も知っていて、今ちゃんと現実に生きている人だった。

ちなみに、ここまで噛み合った人は他にいない。

同士と言うよりは先達に近いレベルであり、男女の関係性としてはあまり良くなかったかもしれないが、それは凄く濃密な体験でもあった。

そのくらい噛み合ってないと、軋轢を生む可能性がある。

 

■相手との関係性や理解度などの上に本音の吐露がある

少しづつお互いの事を知り、少しづつ意見を出していく。

「これ同じだね」「これも同じだね」と少しづつ確認していく。

その上で「聞いて欲しい事があるんだけどさ」と言って、本音を切り出していく。

ここでもベースとなるのは「相手の意見が欲しいから言った」という事。

だって誰でもいいわけでしょ?

違うだろ。

「そいつにだからこそ聞いて欲しい」のであり、その「聞いてもらった結果としての意見が欲しい」から、わざわざその人に言う。

誰でもいいならブログで不特定多数に向けてやればいい。

わざわざ言う必要のある相手に言う。

 

■その女性を好きになったのは「俺」であり、相手を操作しようとしたわけじゃない

ここが極めて重要。

「選択権は相手にある」。

俺にできるのは「好きだと伝える事だけ」。

それに応じてくれるかどうかは「女性が決める事」。

ここで感情操作をしようとするから拗れるのであり、だからこそ誰にも相手にされなくなる。

お前の感情はお前のモノだが、相手の感情は相手のモノ。

感情の選択権は「相手も同等に持つ」。

俺がいいと思う事と、相手がいいと思う事は「別」。

「俺があなたの事を良いと思った」のである。

それをあなたがキモいと感じようが、嬉しいと感じようが、それは「あなたの自由」。

俺は、それを「嬉しいと感じてくれる女性を選ぶ」。

その選択の自由が俺にもある。

俺が良い女性だと伝え、相手もいい男性だと受けてくれる人。

極論を言えばそういう女性を探しているのであり、それ以外の女はどうでもいい。

 

■まとめ

このブログをリアルな交友関係で明かすか?

基本的には「明かさない」。

俺は友人と「楽しく過ごしたい」のであり、気分を害する可能性のあることをわざわざ言わない。

しかしながら、「よっぽど価値観が似てる」か、「どうしてもこの人の意見が欲しい」と思う人には「明かす」。

それは「相手との関係性の上に成り立つ」。

見ず知らずの誰かに無差別に言うのならブログで明かすのと変わらない。

 

そして「あなたの選択権はあなたにある」。

もし俺があなたを好きだったとしても、あなたが俺の事を好きではないのは「当たり前」。

「俺があなたを好きな事」と「あなたが俺を好きである事」は「イコールではない」。

あなたが俺を嫌いであるかもしれないし、俺があなたを嫌いかもしれない。

俺はその中から「俺の事を好きだと言ってくれる人を選ぶ」。

正直に言うと俺の中で、「俺が好きな人」と「俺を好んでくれる人」と、「その他の人」には「明確な扱いの差がある」。

嫌いなやつは見なくていいし、どうでもいい。

好きな人と一緒にいる方が楽しいし、ためになる時間が過ごせる。

それを選択するのも「俺」である。

 

他人にどれだけ明かすかを選択するのは「あなた」だ。

しかしながら、その本音を打ち明けられた相手がどう思うかは「相手の選択」。

 

「人を尊重する」とは「その人の選択を受け入れる」という事。

自分にできる事、出来ない事を理解し、選択していってくださいませ。

 

どうやって女性に声をかけるのか?

 

どうしたら相手に失礼にならず、会話をスタートすることができるのか?

いくつかのパターンがあるので、自分に合っていると思う方法を使って欲しい。

 

ちなみにこれ

damens.hatenadiary.jp

と、

これ

damens.hatenadiary.jp

で、三部作になってます。

メンタルが上。

目線判断の事例は下に書いてあります。

 

◾︎声かけの事例

1、ストレートパターン

目が合って、恥ずかしそうに(こっちに興味ありそうな感じで)目線を逸らされた場合。

明らかにこちらに興味があるので、声かけはストレートに。

「すいません。めっちゃ可愛いですね。思わず声をかけちゃいました。今お時間って大丈夫ですか?」。

「ここ数ヶ月で見た中で一番可愛い女性だったので声をかけてしまいました。今大丈夫ですか?」。

など。

「可愛いから声をかけました」と明確にする。

その上で、相手の時間や予定は大丈夫かを訊く。

ダメならLINE交換を打診。

大丈夫なら、テンションに任せて喋れば良い。

可愛いと褒めちぎりながら、楽しい感情を隠さず喋る。

実の所「内容はどうでもいい」。

相手に楽しい感情を伝える。

相手を楽しませようとする。

この2点があれば、内容はなんであれ相手に響く。

 

2、行きつけの場所でのパターン

自分がいつも行く店で、何回もその女性を見かけるような場合。

「こんにちは!この店で何回かお見かけして、一度会話してみたいなと思ったんで声かけちゃいました。今大丈夫ですか?」。

など。

「何回か見たことあって、話してみたいと思ったから話しかけた」と明確に伝える。

こちらも同様に「感情を伝える会話をする」。

 

 

3、質問パターン

あまり好きではないが、会話を繋ぐには有効。

「駅はどっちですか?」

「この店の常連さんですか?美味しいメニューってどれですかね?」

「これ似合うと思います?」

など。

とりあえず質問して…ナンパ師的に言うと「会話をオープンさせる」。

その後に連絡先を訊くのにワンクッション分のスキルが必要。

ちなみに、このやり方があまり好きではない理由は「女性の好意につけこむやり方だから」。

質問をして答えてもらってるわけだが、その質問自体が会話をオープンさせるための捨て石であり「意味のない質問」。

意味のない質問に親切にも答えてもらった上で、本命の連絡先交換を通す。

「それはフェアと言えるのだろうか?」

要件は分かり切っているのだから、「可愛いですね」「話してみたかったんです」とストレートに要望を伝える方がフェアであり分かりやすいと筆者は思う。

 

◾︎本当に心から「可愛い」「話してみたい」と思う女性に声をかける事が重要

感情は相手に伝わる。

自分が、本当に相手の事を可愛いと思い、心底から話してみたいと感じる人を選ぶ。

だから「話しかけました」と伝える。

 

◾︎伝えるのは言葉ではなく「感情」

「あなたといて楽しいです」「あなたも一緒に楽しんで欲しいです」と伝える。

「あなたの事をこんなに可愛いと思っています」と伝える。

「あなたを抱けたらすっごい幸せです」と伝える。

そのために言葉を吐く。

感情が先にあり、言葉は後からついてくる。

可愛くもねえ女にお世辞を言ったり、セック◯だけしてえからっつってパターン化された会話をするようなクソつまらないことををしても時間のムダ。

そんな心に響かない事を覚えて発声するより、シンプルに心の底から「一緒にいて楽しいです」と伝えればいい。

言葉はオマケ。

それを理解すると、具体的な声の掛け方はそれほど重要ではないと分かる。

相手を敬い、気遣う気持ちがあり、なおかつ可愛いと思う気持ちがある。

そうすれば、自然に言葉は出てくる。

逆に、とって食ってやろうという気持ちがあるのなら、どんなに誤魔化してもそれが相手に伝わる。

感情は伝わるし、伝えるモノ。

そのための言語。 

逆ではない。

 

◾︎セック◯に誘う時も同じ

「心の底から貴女を抱きたいと思ってる」

「抱いたら超幸せになれる」

と伝える。

クソみたいな定型分誘い文句などいらん。

「もっと一緒にいたい」

「もっと触りたい」

と伝える(ジェスチャーでもいい)だけで充分。

言葉はいらん。

 

◾︎まとめ

声かけの手法は…

1、ストレート

2、行きつけ系

3、質問型

です。

しかしながら、重要なのは「感情を伝える事」。

自分が可愛いと思い、話してみたいと思うのであれば、それを伝える。

っつーか「伝わる」。

内容がクソでも、感情が伝われば心は動きます。

重要なので何度も言いますが「言葉はあまり重要ではないです」。

チン◯を勃てたまま伝えましょう。

「抱きたい」と。

 

三部作完結!

これ以上はおそらく「ない」。

と言うもの実のところ、後は「実際にやってみるかどうか?」だからです。

やらないで考えてても、それは「机上の空論」。

空論に空論を重ねても、答えは出ない。

*人はそれを経済学という。カネ自体が人造品であり空想の産物だから。

現実は目の前に女性がいて、感情があって、ノリがあって、空気がある。

空論の記述で「こう」と言っても、現実にはうまくいかない。

ここから先は「あなたにあった手法を見つけるしかない」。

俺に手伝えるのはこの辺りまでだと感じる。

後は「実際にやってみて欲しい」。

やったら質問が色々浮かぶから、またその時に考えればいい。

今できる事はもうない。

 

後は実際にやってみましょう。

 

*余談

このブログにも女性読者様はいる。

さすがにTwitterにDMくれというハードルは高かった(申し訳ない)が、読んで下さってる方はいる。

連絡下さった方、誠にありがとうございます!

なにはともあれ「読んでくれてありがとうございます」。

当然ながら、もちろん男性読者様もありがとうございます。

あとさらに余談だが、ブログを書くよりも、個人とコミュニケーション取る方が楽しい事が分かったという。

 

そんな感じのここ最近。

 

今回も読んで頂き、ありがとうございました!