精神と健康と女とテストステロン

健康は全てに通ず。

会社員、無理でした。

 

もめにもめまくった(5日で3回喧嘩した))結果、店長との話し合いの末に無事円満退社」。

びっくりする事に、入社後楽しかったのは店長と社長と話した時だったっていう。

 

◾︎〇〇長は「楽しい人が多い」

一個前の記事でも書いたが「自分で思考しているから」。

自分で考えて、自分で判断して、自分で行動しているから。

話し合いの時の判断も「自分」。

自分が受けて、自分が判断して、自分で責任を取るから、話し合いがダイレクトで分かりやすい。

誰かに訊かないと判断できないとか、会社の規則に照らし合わないと分からないとかいう事がない。

その人の責任において、その人の判断で事が動く。

その責任を負って会話してるのが気持ちいい。

 

◾︎同僚とか「使われ」と話してると「息がつまる」

細かい事(服装や態度など)を「監視し合ってる」。

やれ規則だなんだっつって。

そこに自分の責任はない。

「会社の」であり「その上の人の判断」。

だから自分がない。

「話してて凄え気持ち悪い」

じゃあお前はどうなんだ?っつったときに、喧嘩すら出来ない。

その判断は別の人に〜っつって逃げる感じ。

会社員のメイン層はこっち。

こっちと一緒に過ごすのは無理だわ。

 

◾︎会社員で自由人は「レールに乗れない」

前職で俺が凄く面白いと思い、凄く可愛がってくれた上司がいる。

そういう「自分があってブレないタイプ」は昇進できない。

俺はそれでもいいと思ってたし、経験として学校でもそうだった。

…が、「合わないだけ」。

大企業であれば人員に猶予があって、そういう人を抱えてられるんだがね。

まあ「起業家肌」ってこった。

 

◾︎肌感覚に従え

普通と言われることに自分が合ってないと分かるとしよう。

その感覚を大事にして欲しい。

俺はずっと昔から「普通が嫌いだった」。

実はそれ、普通が嫌いなんじゃなくて「自分で考えない奴が嫌いだった」。

黙って勉強して、とりあえず言われたことがやって、波風起こさないタイプが嫌い。

 

「合わない事には必ず理由がある」

必ず。

 

その理由を明確化するのは後でいい。

とりあえず嫌なものは嫌として取っておく事。

普通の規定は捨てて、自分の好き嫌いで選択する。

自分に気持ち良く生きよう。

 

◾︎まとめ

会社員不可。

起業します。

その前に、もうちょっと好き嫌いを明確化したい。

ガキの頃の感覚って正しいよ。

自分の感覚を大事にして、何よりも優先しよう。

それが最も自分に合った事だから。