精神と健康と女とテストステロン

健康は全てに通ず。

根本的に「人が怖い」という事に気付いた。

 

怖え。

完全に対人恐怖だわ。

人と会うのが怖え。

 

◾︎怖えけど、会ってみると意外と何とかなる

人に「とりあえず会ってみよう」と思えるか?

思わない。

怖い。

…が、会ってみると意外と何とかなるっていう。

これ、何個か前に書いた「行動前の憂鬱対策」がモロにハマるやつだわ。

 

◾︎ここを見てるやつは基本的にコミュ障は「いない」

やれば何とかなるのよ。

だいたい何処行っても馴染めるし、これといって嫌われた記憶もない。

どっちかっつーと、外から見ると「コミュ強なんじゃね?」って思われやすいタイプが多い。

…が、なんか壁があるっつーか、「他人と上手く絡めないと思ってる」。

んで、ストレス溜めて、どんどん壊れてくっていう。

対策は簡単で「とりあえず前に出る事」。

 

◾︎やれば何とかなると刷り込む

基本的に「やれば出来る」。

もちろん「物理的にできないこともある」。

筋トレしても筋肉がつきにくかったり、望み通りの結果が得られない事もある。

しかしながら「何かは得られる」。

その中でやってくしかないし、その中で自分に合ったものが出てくる。

 

◾︎怖さの克服

「怖いまま動く」。

特に「未知の場合は」。

何が怖いか分かんないけど怖いってのは、「現実じゃないものを怖がってる」。

実際にやってみて怖かったなら、それは怖い事で間違いない。

…が、やってもいねえのに怖い事は、ただ怖がってるだけ。

現実との差があるという事を念頭に置いた上で、それを確認するために行動する。

怖さを実際に確認しに行くって感じ。

実際にイメージ通りに怖ければやめれば良いし、怖くないなら克服できる。

「現実はどうなのか?」

これが重要。

 

◾︎まとめ

人が怖え。

克服のためには「確かめること」。

それが本当にイメージ通りなのか?ってのを確認する。

…逆に言えば、人が好きなのかもしれん。

好きだからこそ怖いし、失敗したくないっていう。

ビビった時こそ「そのビビリは正しいのか?」を確認しよう。

ん〜…俺も人に話しかけてみっかな、と。