精神と健康と女とテストステロン

健康は全てに通ず。

モテは「見た目」が全て。

 

ネットのモテ論は思考がメイン。

関係ない。

「見た目」

これが全て。

 

◾︎外見が全て

身もふたもないが、ここを受け入れろ。

斎藤工向井理が誘ったら「どんな拙い誘いでもついていく」。

イジりとかテクっぽい事は意味がない。

再三言うが、斎藤工向井理が「お前を抱きたい」っつったら、ほぼ100%抱ける。

小手先の振る舞いに捉われるのはもうやめよう。

 

◾︎モテは「健康である事」

意外だろ?

むしろこっちなんだ。

健康である事ってのは「物凄く難しい」。

まず健康の定義をしよう。

 

⚫︎健康的なスペック

1、体脂肪率

13%。

低すぎると「体調が悪くなる」し、高いのは「生活習慣病まっしぐら」。

13%って数字は意外と「低い」んで、やってみてくれ。

27歳くらいまでは達成しやすい数字。

 

2、BMI

20〜22。

通常とされる値。

これも高いとデブ、低いとガリ。

中間がベスト。

 

3、週の運動時間150分以上

1日30分未満の歩行でOK。

だいたい2〜3km多く歩く。

ここが分岐点と言っていい。

 

◾︎食事

ジャンクフード、砂糖、カフェイン、アルコール、加工食品を「減らす」。

目標は「1/10」くらい。

少なくとも「1/5」にはする事。

何が変わるか?

「動けるようになる」。

たかだか「2〜30分の運動」に対する視点が変わる。

ここを超えられるかどうか?がモテを分つポイントと言っていい。

 

◾︎異性にモテるのに「特別なことは必要ない」

至って普通の事をする。

健康に気をつけて体調管理し、身だしなみを整えて綺麗にし、正々堂々と「2人で遊びに行きましょう」と誘う。

こんな「普通のことをキッチリ出来る人」が意外に少ない。

魔法の杖は「ない」。

毎日酒浸りでカップラーメン食って運動しないでオナニーばっかしてたらダメだと。

ごく当たり前な事が、ごく当たり前なモテを呼ぶ。

 

◾︎まとめ

モテるためには「見た目」。

その見た目は「日々の健康」から作られる。

食事と運動で健康優良児になり、オナ禁で精力を蓄えたら、もうあなたは「魅力的な男」になってる。

後は普通に「じゃあ2人で遊びに行こうよ」っつって連れ出して、正々堂々と口説き落とせばいい。

特別なことは何もない。

だからこそ「難しい」。

当たり前を当たり前に積んでいく。

それが最短の道。